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デアゴスティーニ「安土城をつくる」19 & 20号

た~か~の~つ~め~ (f ´Д`)f

・・・すみません、季節の変わり目だからか、此処数日間 持病の偏頭痛 & 一気に4つも出来た口内炎に苦しめられててちょっとおかしく成ってます、うりざね家家長 (兼 小間使い)です。('A`)
くそ~、先週は特に邪魔も入らんかったから今度こそ予定日通り終わると思ってたのに、いざ組立に入ろうかっつー時に成ったらいきなりコレだもんなぁ。
こりゃアレですね、完成と同時にワシきっと逝ってしまいますね。
ん~、こうなったら築城に4年くらいかけて、世間からデアゴ安土城の事が忘れられ、此処にもほとんどお客さん来ない様に成った辺りでひっそりくたばってやる事にしようかしら。
( ゚∀゚) アーヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!!!

与太話は此れくらいにして本題行きますかね。
今回色々と長いですからね。

それでは毎度御馴染パーツチェックから。
写真は到着ホヤホヤ時の未開封状態を撮影したモノなので、19号に外壁縦板とか入ったままですが、その辺さっ引いて御覧下さい。
de333.jpg
柱・敷居がほとんどだけど、二つだけ入ってる壁が今回のメインに成りそうね。

・・・なんて考えてると、南側用の窓に付ける突上げ戸の一個が欠けてる事に気付く。
しかもその割れ片が入っていない。
de334.jpg
あら~、もしかして縦板出した時、割った上に失くしたのかな?

試しに先程のパーツチェック用写真を拡大して確認。
de335.jpg
・・・・・・・
・・・・・・・
最初からやがなっっ!!!
デアゴ!! (゚Д゚)ゴルァ 鬼の首とったかの様にデアゴ!! (゚Д゚)ゴルァ
色んな痛みの八つ当たりも兼ねてデアゴ!! (゚Д゚)ゴルァ

・・・あ、でもよく考えたら此のパーツ、単なる板で味気無いから使わないんだったわ(苦笑)。

そんな訳で手持ちのプラ材で目板付きの突上げ戸を拵える。
但し元の板のままだと何故か窓枠に入らないので、縦辺は少し短く改定。
de336.jpg
それをお道具箱に10年程眠ってたワーク「型想い」を使って簡易複製し(右上写真)、カシュー処理して突上げ棒を角度に気を遣いながら取り付ける(下写真)。
突上げ棒に関しては、太さ的に0.5mm辺りが適当だと思うのだが、そのサイズ&形の木って多分入手出来ないし、かと言ってプラ材だとフニャフニャで強度不足なので、結局同サイズの真鍮線にプライマー&タミヤカラーXF-78木甲板色を塗布したモノを使用した。

複製に関してはねぇ・・・昔はシリコン&レジン(無発泡ウレタン)でバリバリやってたんだけどねぇ・・・或る日突然アレルギー出ちゃって、手や口の周り(マスクの枠に沿って泥棒髭の様に)はカブれるわ、内臓機能は低下するわでエラい状況に陥りまして・・・。
またそれが結婚式の前撮り(式当日は忙しいので衣装合わせを兼ねて結婚報告なんかの写真を前もって撮る)の前日だったもんで、エラい叱られた上に、以後ウチでは二度とレジンを使う事を禁じられております。(T.T)
なので今回は大人しくポリパテ・・・は辛気臭く成ったので、8個作った時点で光硬化パテ(此れも数年眠ってた)に変更。
・・・直射日光浴びせると驚く程一気に固まるのね(笑)。

因みにワークの「型想い」とは、平たく言うとヒノデワシの「おゆまる」みたいなモンです。
模型屋さんなんかにはコッチしか置かれてなかったりするんだけど、いかんせん値段が「おゆまる」より高い(ワシ調べで約4~6倍)のよね・・・使用感も今の所特に変わらないし。
それでも今回「型想い」を使ったのは、単に死蔵品を有効活用したからに過ぎません。
あと何故かウチの周り(カミさんの実家周り含む)のダ○ソーでは軒並み置いて無くて、かえって入手困難だったりするのよね、おゆまる。
童友社の安土城進めるのに必要だったので結局ネット通販で買ったけど・・・いや、そこまで辿り着く迄にデアゴのコレ出ちゃって御休み中だけど。 (´・ω・`)

話逸れたので戻しますね。

開閉機構なんか付けてないし、そんな気もさらさら無いからこんな状況に成る事も無いけど、一応閉じた状態だとこんな感じ。
de337.jpg
目板の位置は外壁のソレと合わせると変な位置に付く事に成るので、敢て外壁無視。
現存のお城とか見てると結構お構い無しだったりするしね。

で仮設置したのがコチラ。
de338.jpg
角度はデアゴ指定だと45度だけど、それだと折角の窓が見え辛いのでもうちょっと開ける。

、しかし、此処まで進めといて結局設置するのは今回見送る事にしました。
と言うのもタカメさんの仰る事ももっともだし、imajinさんに至ってはハッキリ「後の作業の邪魔」だとまで仰ってます(笑)ので・・・。
まぁね、此のキットの窓って中で外気遮断出来る作りだし、ウチで今迄何度も登場して来た三浦先生の本↓
dy002.jpg
だと突上げ戸自体付いて無いしね。
取り敢えず暫くはモノだけ作って置いとくって方向で行きますわ。

そうそう、南側の外壁接合部に付ける白壁の一部も今回同じく見送ります。
de339.jpg
此処までの事考えたら、どうせ北側が出来た上で調整せんと色々問題出るんでしょ?
もう騙され無いんだからねっ!! (; ・`д・´)

あと「垂木の先を金に塗る」という工程も、メインで使ってるスターブライトゴールドが油断してるとすぐ色目変わっちゃうナーバス仕様なもので、もっと先にまとめてやる事にしました。

てな訳で北側の作業に入るんですが、ココで此のデアゴ安土城を全く買ってない方(我が悪友達含む)にも分かる様に南北接合部について軽く状況説明をば。

一階南側に入ってすぐ辺りからずっと気に成ってたんだけど、写真の矢印部分に微妙なスペースが有るのね。
de340.jpg
ところが北側の接合部にはこんな薄っぺらい柱を立てる事に成ってるのよ。
de341.jpg
それで両者を合体させると 接合部に1mm程隙間が開いて、こういう不思議な状況に成るのね。
de342.jpg
いやでも此れがまたパッと見ほとんど目立たなくて、上手い具合に誤魔化したななんて感心しちゃうんだけど、ウチとしてはそのまま黙認する訳にもイカンだろうなぁと思う次第。
とは言え手段としては薄い柱は設置せず、南側に足りないパーツを設置する完全分離式か、北側からはみ出す様に延ばす一体式かのどちらかしか無いんだけどね。
で、当初は前者で対応しようと思ってたんだけど、畳を1mmだけ作るのも面倒だし、開閉する度に襖スライドさせにゃならんしと色々問題有るので、どうせ此の先 軒でも南側にはみ出す仕様に成ってる事だし、此処は結局後者で進める事にしました。

その一段階目として今回は敷居の加工。
前回設置した敷居を使って比較したのがコチラ。
de343.jpg
上がノーマルの敷居、下が接合部の敷居ね。
接合部用は薄い柱が付く事もあって、片側がかなり短く成ってます。

そいつを廃材の木片で延長した上、隙間に合わせた長さに削る。
de344.jpg
前回設置した物も同仕様に変更して、青い矢印の場所に取り付け。
う~ん、足し算方式にしたけど、ノーマル敷居付いてる号のパーツ請求して削る引き算方式の方が早そうね。
鴨居の時はそうしよっと。

そこに黒カシュー処理済みの敷居パーツ達も合流。
de345.jpg
ガイドの指示通り設置。
de346.jpg
右側手前の床が黒く成ってるのは、同じくカシュー処理した薄いプラ板。
畳に使うEVAが柔らかいから、その補強用ね。
隣の部屋も次回以降同じ仕様にする予定。
あとついでに薄い柱を付ける為の接合部の溝も埋めてあります。

更に柱達も合流。
de347.jpg
デアゴの意向を無視して数本を塗り分け。
またオレンジの線でくくった3本は、後に天井格子を乗せる時の為に突起追加。
その内 南から見て正面向く2本は薄く、横向く1本は前回設置した元から突起の付いてる柱に厚みを合わせる。
なんかキットのままだと見るからに安定悪そうなので、取り敢えず前もっての対策。

設置。
de348.jpg
赤い矢印の3本が前述の突起付きで、青い矢印が塗り分けた柱(一部)。
de349.jpg
何故塗り分けたかと言うと、デアゴの指示通りだと場所によっては白木柱の部屋なのに角にチラッと見える部分が黒いっつーチグハグが生じるのと、階段部屋の東西南3面の柱は黒いのに北面だけ白木って事に成っちゃうので その辺統一しときたかったから。
まぁ壁とか入って無いと、写真からじゃピンと来ないでしょうね。


はい、此処迄が今回の作業における前菜、プレリュード部分でして、此処からようやく今回のメインに当たる「御座の間周辺」に突入致します。

先ずは床脇部分から。
左写真の様な板(写真上では白く塗られてしまってますが)に、長押と7号で付いてきたシールを貼って再現する仕様なんだけど・・・
de350.jpg
ん~~ 2Dだね・・・我が愛する吉本新喜劇を彷彿とさせる「書割り」っぷりだね。
此処まで割り切られるとむしろ清々しささえ感じるよね(苦笑)。

しかも問題はそれだけでは無く、床板へ挿して押板を設置すると、御覧の通り「違い棚(矢印の黒線)」が異様に低い位置に付いてる事に成っちゃうのよね。
de351.jpg
此れは捨て置く訳にはイカンわね。
暫く途方に暮れちゃったけど、よく見たら幸い(?)にも袋戸棚の高さが約6.5mm(実スケールで58cm!!)も有るので、コイツをよく有るくらいの高さに詰める事を皮切りに進めて参りましょう。

って事で、セコセコとプラ材使って作り出したのがコチラ!!
de353.jpg
それに金色の小壁を乗せ、先程の壁板に長押の線を基準にして設置し、その直下から袋戸棚部を除いたシールを貼り、最後にプラ材で削り出して作った違い棚を真鍮線で固定(左写真)。
de354.jpg
裏(廊下)側の面は長押と自作の巾木を設置。

更に此処は柱も含めて一纏めのアッセンブリーと考え、本来なら次の21号の工程で出てくる押板と両側面の壁板&長押を先に持って来て各々処理。
de352.jpg
壁板の外側面にはプラ材で自作した巾木を(南側で懲りたので)先に設置、内側面は南側対面の間に合わせて金色にする。

此れらを組み上げた状態がコチラ。
de364.jpg
de355.jpg
うむ、自然だ。
最初からこう有って欲しいもんだ。
いや違い棚は厚みとか難しいだろうし、デアゴにも色々と都合が有るのは分かる。
分かるけどせめて袋戸棚は押板みたいなパーツ付けるなりしとけば、もう少し見映え良かったんじゃねーんですかい?

あ、申し遅れましたが、袋戸棚は開閉出来ます。
de356.jpg
・・・ええ、全く無駄なギミックですね。
此の先 梁やら天井やら付いたりする訳なので、多分此の撮影以後2度と開閉する事も無いでしょうね。
それなのにこんな事するのはアホの所業だと思うんですけども、そこはまぁ今後の作業のプロトタイプ兼ねてますのもので・・・ええ。(^▽^;)ゞ

次に北面の大きな壁。
de357.jpg
デアゴの指示通り進めると左写真の様に成るんだけど、こっちはこっちで後に畳が付くと右写真の様に折角の障壁画がエライ事に成ってしまうんすよね。
de358.jpg
もうね、左下に描かれてる雉(?)なんかブチ切れちゃってて、狩野一門の皆さんもさぞ涙目でしょうよ。
創刊号に付いてたシリーズガイド上の試作品だと その辺ちゃんと見えてるんだけど、それには訳が有ります。
前述の三浦先生の本でもそうなってるんだけど、実は此の壁、当初は長押上の白い部分は存在せず、一面障壁画が貼られてて、その上から細い長押がちょっと高い位置に付いてる仕様だったんですよ。
何故最終的にこういう形に落ち着いたのかはデアゴの中の人に聞かないと分かりませんが、それならそれで障壁画自体も縮小するなりして対処するべきなのに、それをしてないのでこんな事に成ってる次第・・・25号で改定版襖付けて来た事鑑みると、結構行き当たりばったりで進行してるよね、此のシリーズ? (-_-;)
まぁ恨み言綴っても仕方無いので手を動かそう。
やる事は或る意味簡単。
要するに3年前の三浦・佐藤両氏案とそれに基づいてつくられた試作品を再現すれば良いのさ。

でもって仕上げたのがコチラ!!
de359.jpg
壁板の天井に隠れる部分を空けて廻り縁(自作)を設置、その直下からガイド線を無視して金色上端から切り抜いたシールを貼り、最下部に見映えも考慮して床脇の押板と同じ高さの巾木(自作)を設置し、最後にキット付属のモノより薄い長押(自作)を通常より高い位置に取り付けました。

裏面は例の如くカッティングシート加工して艶消白塗装。
キットでは此処に長押を付けるだけだが、ウチは向かい側の壁と意匠を合わせる為の「付け柱」も一緒にしてプラ材で自作。
de360.jpg
それを同じく自作した巾木と共に設置。
「付け柱」はタイムリーと言うか、昨日届いた38号にも出て来たね。

床板に設置。
de361.jpg
まぁこんなモンだろう。

ついでに検証の為に21号から引っ張り出してた框もカシュー処理して設置すれば
de362.jpg
今回の作業は完了
de363.jpg
以上お疲れさまでした <(_ _)>

いや~、今回は実作業以外のトコで時間食ったなぁ。
ウチの場合、こういう和の建築物の細部はカミさんの方が詳しいので、今では築城の実質的な監督はヤツなんすよね。(^^;)
要するに細かいネタを仕込む場合、ヤツの作った指図書を元に職人のワシが手を動かすという構図なんですが、今回(次回も)の様にその数が多くなると、どうしても意思統一の為のディスカッションに時間かかるんですよね。
それはもう色んな業界で有る様な「現場 VS 設計(or営業 or我儘で気まぐれな施主)」みたいな殺伐としたノリで(苦笑)。
で、最初の二週間は仕事やら何やらで忙しいのも相まって、突上げ戸と袋棚しか作れない有り様でした。
その辺はもうちょっと何とかせんとイカンなぁ・・・マジで4年かかるよね、此のままだと。(-_-;)


そんなケツカッチン状態やっちゅうのに、つい思い立って油そばとか作ってしまうし。
abura.jpg
いや、料理は圧倒的にカミさんの方が上手いんですよ。
上手いんだけど、タマに何か作らないと落ち着かんのですわ。
一人暮らし長かったからかなぁ? (~_~;)



次回は21号以降。
出来たら23号まで行きたいんだけども。
うぃ~口内炎痛い~ (つд`;)

テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記
ジャンル : 趣味・実用

tag : デアゴスティーニ 安土城をつくる 模型

コメント

非公開コメント

No title

いつ見てもすばらしい出来で感心するばかりです。
ところで”南側の外壁接合部に付ける白壁の一部”ですが、やはり北側の白壁を含めて一枚板にして、南側柱の溝に入れる方法しかないように思います。
これからも究極の模型を楽しませていただきます。

>でかさまさん

でかさまさん、いらっしゃいませ~!!
お久しぶりです、コメント有難う御座居ます。

> ところで”南側の外壁接合部に付ける白壁の一部”ですが
わははは、やっぱり? (笑)
なんか仮設置した感じ、そのままだとどうも隙間出来そうな気配なもんで・・・。(^▽^;)ゞ
まぁ縦板との兼ね合いも有りますし、その場に差し当たった時点で考える事にしますわ。
貴重な御意見有難う御座居ます、参考にさせて頂きます。φ(..)メモメモ

> これからも究極の模型を楽しませていただきます。
いえいえ究極だなんてとんでもない、今の所 頭に描く7~8割程も再現出来ればいいトコなので、日々己の未熟を痛感しております次第。(..;)
今後も でかさまさんの様な確かな工作技術をお持ちの方々にもウケるネタを提供出来れば良いのですが。

ところで以前そちらに伺った際、リンク欄(お気に入りブログ)は空欄でしたが、他所との相互リンクは御考えでは無いのでしょうか?
いや、もし御考えなら相互リンクさせて頂ければと思いましたもので・・・。
もっとも そちらも冥府魔道を突き進んで色々面白い事なさってる御様子なので、ウチ的には以前のコメント通り(非常に後ろ髪引かれる思いながら)基本的に「既に済んだorもうやる事決まってる」辺りの過去ログしか拝見出来ないんですけども。(^^;)

No title

こんばんわ うりざねさん

「すごい!」
当方、幸いなことにうりざねさんの先を行ってるのでかえって気が楽かもしれません
うりざねさんの作業を見てからだと、もう投げだすやも知れませんもん
それにしても、さすがですねー ほんとうにすばらしい!
我らがヒーロー、頼もしい!(対ディアゴ)

私の城などドサ回りの役者のように、「きたない顔に厚化粧」です
つたない城ですが、それなりにかわいいのはかわいいんですけどね

でも、熱中の度合いは負けてませんよー 
今後とも、「厚化粧」で汗をかきかきがんばります

とても参考には出来ませんが、今後の「取り組む姿勢」の参考にさせていただきます

「口内炎」お大事に!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

>imajinさんへ

imajinさん、いらっしゃいませ~!!
コメント有難う御座居ます。

> 「すごい!」
恐縮で御座居ます。m(_ _)m

> (対ディアゴ)
えっ、そこっすか!? Σ(゚Д゚ ;)

> つたない城ですが、それなりにかわいいのはかわいいんですけどね
拙いだなんてとんでもない、築城してるその時その時の熱情や記憶が端々に篭ってる訳ですから、誰にとっても自分の安土城こそが日本一ですとも!! (^o^)
どっかのカード会社のCMの如く、そういう築城者各自の想い出こそプライスレス!!! (笑)
ワタクシからしましても、人様の作品を拝見するのは大事な工程の一つですから。
同じキット作ってる筈なのにそれぞれ何かしら違ってて、その差異がとても面白くて刺激に成ると言いましょうか。
何となくモチベーションも上がりますし。

>今後の「取り組む姿勢」の参考にさせていただきます
こちらこそ互助会(笑)の皆様に時にはパワー、時には締切前のクライアントからの様なプレッシャーを頂いております故(爆)。
・・・人間、アメもムチも両方無いとダメなんだなぁ。(´-`)

> 「口内炎」お大事に!
お陰様でようやく落ち着いて来ました。m(_ _)m
こんな酷い状況は久々ですわ。('A`)

非公開コメント主様へ

拝見しました~ (^_^)ノ
プロフィール & 近況

うりざね (ダンナ)

Author:うりざね (ダンナ)
京都在住の自称愛妻家
獅子座 A型 姓名の総画23 数秘術33→6
紫微→命宮 宿曜=昴 魚王星 天王星-
"呑まない打たない買わない吸わない"と
四拍子揃った日曜日生まれのナイスガイ

<現在の工程=2階外壁周り>
第一次カシュー組 (柱&窓) の
ペーパーがけが終わったトコ

とうとうフォトラまで買ぉてしもたわ

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